禁断の墨が全てを支配する!
書道部という一見健全な舞台に潜む、禁断の欲望と復讐劇が繰り広げられる『媚薬墨汁』。主人公は、強気なヒロインたちにいじめられた過去を持つ弱者。しかし、彼が手にしたのは特別な墨。これを使って書いた言葉は、全て現実になるという弱いチートだ。最初は紙に書かれた言葉が、次第にヒロインの身体に刻まれ、彼女たちをおかしくしていく様子は、興奮と背徳感が入り混じる。高嶺の花であるヒロインたちを支配する快感は、見ているこちらまでドキドキさせる。特に、主人公が彼女たちの心の隙間に入り込み、徐々に彼女たちを堕としていく描写は、まさにエロティックそのもの。ヒロインたちの反応は多様で、一筋縄ではいかない。最初のヒロインは部長という立場で、まさにラスボスとも言える存在。しかし、その強さが逆に主人公の復讐を盛り上げる要素となっている。これまでのいじめの屈辱を晴らすため、彼はどんな手段を使うのか、そして彼女たちをどのように堕落させていくのか。興奮の渦に巻き込まれること必至だ!
抜きポイント
- 禁断の復讐劇
- 墨による支配
- ヒロインの堕落過程
